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EきもーちE

ニューアルバムが出るのか最近音楽チャンネルで続けてChemicalBrothersのPV番組やったので録ってBGVに流してますが、”Let Forever be”と”Setting Sun”はやっぱり観ちゃいますね。

今観るとつくづくEカルチャー(Ecstasy全盛期のドラッグアディクト的イメージ)の産物っぽい映像ですなー。
年代的にはEカルチャーの端にはぶら下がってるのですが、その頃はもう勢いで突っ走る年でもなかったので実際のソレとは無縁でした。でもやっちゃってる人は見てたのでこんな風に頭がなっちゃってたんかねーという感じです。
ハイレベルないしディープインパクトな芸術はすべからく薬やらいろいろのもので一線越えちゃうのと同じ位イってるんだという説もありますがね。へぼな小説でも書いてるときはすごく楽しいので納得いかないでもない。

ドラッグといえばドラッグクイーンってありますね。過剰女装した男性。最近『女装と日本人』っていう本読んだんですが、ドラッグクイーンっていう言葉が無くてアレー?と思いました。著者が大学でジェンダー研究もしつつオカマバーで働いてた現場実践型の女装学者さんなんですが、90年代以降のオシャレゲイカルチャー的なものと一線引きたいのか日本的なものに拘ってるのか。
その割にお堅い歴史考察から現代に入ってくるとセックスに関する記述が生々しくて(この漫画的な感じ。ウィキですから開いても大丈夫です(笑))なんかイカ臭しそうで参った_| ̄|○ でも勉強になりました。服装倒錯とセクシュアリティがイコールじゃないというのがかなりこだわりがあるみたいです。わかる気もする。私も昔衣裳倒錯がちな友達がいましたが彼は洋服を作るのに自分がモデルだと手っ取り早いという職業的判断+そこらの女の子よりよほどキレイだった(背も私よりちっちゃかった)というだけで特にゲイではなかったです。別にカマっぽくもなかったけどフィーリングは女友達として仲良しでした(笑)15年位遅く生まれてたらさらっとスカート男子になるだけだったと思います。

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2010.06.03 | Comments(0) | Trackback(0) | Music

Tainted over?

実家での雑用も一段落したので近くのブクオフに立ち読みに行ったのですが、(もうすぐまた越すので荷物になる漫画が買えないため)『大奥』4巻読んで、『テレプシコーラ』無かったので『青春(あお)の時代』読んだらなんかおなかいっぱいな気分に。
そこはBLとかアンソロも結構あり、もう近所で顔見知りも居ないので読んだって構わないのですが読む気が起きなかった…それがし枯れちゃったでござろうか。自宅でネットできないから読むのもご無沙汰してたからか。58パラレル書いてるんですが普通の小説(今日び同性カップル出たって普通ですよね。なんつーかスタンダードな萌え要素が無いから)になっちゃってるし、テニスはお笑いドリーム、なぜかOPのドリも書いてるし、春抱きもエロらしいとこないし…やっぱ801書きじゃないですね。単なるお話書き。

2009.07.21 | Comments(0) | Trackback(0) | Music

テネイシャスD 運命のピックを探せ!

相方に常々早飲み込み・早とちりを叱られている私ですが、
どうも遺伝子レベルの問題なので根本的には治らない、と思いました。

両親が米中西部に駐在していた頃、親しくしていた同僚のご夫妻で
私が夏休みに親の家に遊びに行っているときディナーに招いて下さったりした、
Mr.&Mrs.Nという方がいらっしゃいました。
Nさん「うちの息子もよそに住んでるんだけど夏休みったって帰ってきやしないよ、
C(仮)のご両親は幸せだねぇ」
父「いやあ来るっていってもうちのはMTVか映画チャンネル見ながらゴロゴロしてるか
ブルース・ブラザースやミステリに出てきた場所を探すとかいって
シカゴうろついたりしかしない駄目娘で」
私(事実だけどそこまで初対面の人の前で言わんでも!)
Nさん「うちの息子も音楽にとち狂っててバンド組んでて、
それじゃ食えないぞって言ってもきかないんだよ、
いろいろ難しいところのある子だから普通に勤めるのも大変なんだが」

その数年後。


【“テネイシャスD 運命のピックを探せ!”の続きを読む】

2008.09.05 | Comments(0) | Trackback(0) | Music

Beautiful Day

Dublinでは"The Clarence"というU2の2人がオーナー(でも多分出資は"anonymous business partner"が大半で2人は看板貸しだと思う)のホテルに泊りました。
繁華街にあるので車はキーをコンシェルジュに渡して停めてきてもらうヤリシキなのですが(バースのRoyal Crescentなんかもそうでした)U2の"All that you can't leave behind"のCDかけっぱだったのに後で気づきました。超ベタベタでこっぱずかしいぜ!
(このアルバムからのファーストシングル"Beautiful day"は一部、このホテルのペントハウスで撮影しています)
(50秒め位から出てくる室内シーン)

最近(といっても4年前位か)のU2の曲でPV含め一番好きなのは"Electorical Storm"。
やっぱりラリー・ミューレンが一番かっこいいなぁ。他のメンバーをもっと映さなかったらモード・フィルムで通用しそうに美しいPVです。ディレクターのアントン・コービン大好きです。初監督映画の"Control"はDVD絶対買うぞう。なんたってJoy Divisionの映画だし。
これやElectorical Stormに出てるサマンサ・モートンはM.ウィンターボトムのミューズだったのでこのPVも最初M.ウィンターボトムかと思いましたが、あのモノクロとカットの使い方ははっきりコービンのスタイルですね。

S.モートンは英国女性の一典型だと思います。顔もガタイも分厚いというかドデーンとしてますが、アメリカ人よりどことなく素朴でかわいい感じが(ファンシーなかわいさではなく、老婆になっても失われない愛らしさ)ある。"CODE64"とかElectorical Stormみたいなショートカットにしていると丸顔がボーイッシュでキュートですが、先日"Elizabeth the Golden Age"のDVD学校で借りたらメアリ・スチュアートの役で出ていて、CostumePlay(時代劇)のときはそれなりにはまって美しいものの、おまけ映像のインタビューでは赤毛のロングボブになっててUgly Bettyか!というどんくさい状態でびっくりしました。多分"Control"撮ってた最中だったんでしょう。
"Elizabeth the Golden Age"は第一作の"Elizabeth"(Elizabeth1世の即位から権力掌握までを描いたもの)よりは薄いですが、やっぱりK.ブランシェットがかっこいいし、衣装やセット(Elizabeth朝建築のカレッジホール、大聖堂などを利用している)が凄いので楽しめます。ジャガイモを新大陸からもたらしたロード・ウォルター・ローリーは青木昆陽先生のような認識でしたがElizabeth朝らしいワイルドな色男だったんですな。適度に下品でヴァイタルなこの時代大好きだー。ウォルシンガムのJ.ラッシュもいい。
話は違いますが、T.スウィントンとK.ブランシェット、ルックスはほぼ同じタイプなのに微妙にブランシェットはメジャー、スウィントンはアンダーグラウンド志向という感じで表裏みたいな存在に見えます。問題作に挑戦したり、アカデミー貰ったり、仕事の仕方も似てるのになー。この手の頬骨・男顔・骨格美の女性は自分が正反対なので憧れます。ジェシカ・タンディも。この人たち痩せてるけど肩と腰の骨格がビッとしてるから洋服はなんでも似合うし。いーないーな。

2008.05.13 | Comments(0) | Trackback(0) | Music

オーマイガー!

DURANDURANファンクラブの期限更新どうすんべや~ というダラダラな状態を6日の日記で吐露した途端、

UK公演キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(注:AAを使うとき私は最大級にテンパっています)

しかも家から車で1時間以内のハコがキター!
現在オランダの友人といくらのチケットを買うかすり合わせ中です。

①(推定)4万円~6万円 VIPチケット(抽選でその公演のバックステージパスがもらえる)
②(推定)8千円~1万円 ファンクラブ販売の一般チケット
(以上明日発売)
③3万円~4万円 会場ないしプロモータでのVIPチケット(シャンパン・ビュッフェなどのおもてなしつき)
④7千円~9千円 ステージまん前の20列目位まで3ブロック(その会場のゴールドサークルというポジション)
以上金曜発売

①と②で2、3列の差だったら一般チケットでいいけれど、
それが③、④より遠い席だったら切ないので、
ファンクラブが席の詳細を発表するのをジリジリ待っていましたが、今日出ないーー!
そういやLive Earthのときもプレセールを2日前にするといって、
結局一般販売と同じ日までずるずる延びてた…
このファンクラブ、欧米の大手プロモータ(今回はLiverpoolで毎年、夏にやるおとな向けpopフェスの一日出演。このフェスは日替わり・一ハコ一バンド・全席シートありという大人に優しい構成)には弱腰なんですよねー
まあ、大ハコなので最悪でも二階席くらいはとりっぱぐれないでしょう。


【“オーマイガー!”の続きを読む】

2008.04.08 | Comments(0) | Trackback(0) | Music

さらりとSave a prayer

DURANDURANのファンクラブの年期が切れそうなのですが、期限までに更新する気が激薄です。
今月14日?にZEPP東京だそうですが、ヨーロッパ戻ってくるの7月以降らしいし…下手するとUKは年末ツアー。引越とかぶったらきついな。ですが、LiverpoolかManchesterなら何とかいけるでしょう。Birminghamが彼らの地元なんで、イギリスツアーがロンドンかミルトン・キイズ(東京ドームないしさいたまスーパーアリーナか幕張という位置関係。しかしもうそこまでの大きいハコじゃないでしょうから、ウェンブリーのアリーナか、ロンドンのそこそこのホールでしょう)、バーミンガム、エディンバラ、なんて構成だったらやだなー。しかしバミだったら、ダブリンでやってくれる方が時間は…移動のお金はかかりますが。イタリアとかで細かく廻っちゃって年明けまでUKやらなかったら悲劇です。(私が帰っちゃう)
いや、日本で大阪もやらないんだから、イタリアもローマ位だろうな(イタリアと日本はDDで人が寄せられる最大のカモの国。下手するとUKよりチケットはける)でも今回のZEPP、世代が世代だけにハコの選択を誤ってるから売れ残ってるんだと思います。ZEPPでVIP(優先入場)だとかなり近くで見られますけど、中年にやさしいシートのハコで便利なとこにしないと。NHKとか、武道館とか渋谷公会堂とか。
ツアーではオーストラリアとかアメリカに今回やけに力入れてますがアルバム売れてるんだろうか。
ZEPP、オランダ在住の友達はまた元気にすっ飛んで見に行くようです。彼女は年2、3度帰ってるのとホリデーも遠くに行くのでマイレージも結構あるとは思いますが、実家は関西だから東京だとホテル代もかかる、それも毎度彼らと同じフォーシーズンスや、ヒルズのところのはなんだっけ、リッツじゃないけどとにかく五つ星、に泊るし、成田に詰めるし、VIPチケット買うしで飛行機タダでも毎回最低15万円はかかるはずなんで、あたま下がります。洋バンギャの鏡。そして毎度自由に出してあげるご主人も優しいな。(子供は居ません)私もそれだけのお金とフットワークあれば、去年のロンドン行けたんですが(VIPは10万近いチケットだった。上記の彼女はそれも行った)ぶっちゃけお金はとにかく面倒だったんで(間近で日が変わったりごたごたしてたのも退いた)。
2005年の12月、オリジナルメンバー5人のバーミンガムのステージ(また大人の事情【主にオカネ】で実現することもありそうですが←DD&洋バンと歩んで四半世紀のヨゴレた心の声)を観られたので、もう観られなくてもあーんまり、心残りは無いです。ウェンブリーでLive Earthのステージも観たし。
私にとって好きなバンドやミュージシャンや役者を見に行くのは、いっとき、空間を共有する昂揚で魂を洗濯するためです。きれいな音や姿、完成品を楽しみたければCDやDVDで足りるんで、何であんな下手くそなバンド(80年代はDDを観にいくというとよく言われた。こっちに来てからもいくつかのバンドについて、そうやってくさす人が居た)行くの、という批難はお門違いです。
そして音楽を楽しむのは楽しむためで、批評も分析もゴシップも、それがあるともっと面白くなる(大貫憲章さんのClash裏話とかみたいに)んじゃなければ、要らない。くさす人や薀蓄たれようとする人には、好きなものは好きでいいじゃない。あなたに迷惑かけるじゃなし、と思いつつ、摩擦も面倒なのでハイハイと。悪口がメインの娯楽のひとはさみしい。(糸井重里の『明るいだけのひとはさみしい』をふまえて)
でもじゃあポジティブだけがいいかっつーとスピリチュアルとインドのヒーリング宗教にはまってる(昔ア○ウェ○もやってたので、多分善意で折伏されるのとするのに快感を覚えるタイプ)友人は、何の話しても大抵、全ては心の修行のためのカルマだからフォーギブとラブとプレイ(祈る方)(だったと思う)とひたすら唱えてれば好転すると諭され、それが風呂の湯にこぼしたシャンプーのようにスルッと私の心の汚れ(と彼女は多分思ってる)の上をスルーしてしまうのでした。多分そういうのは人間関係の悩みとかだと効くおまじないであって、雨樋が詰まってて、その水が落ちる下水管も詰まって(両方屋根の苔が落ちるのが原因。しかし例え届く長さのはしごがあっても、はしごかけて掃除するのは命がけなので業者を頼むしかない)雨が降ると超うるさくてご近所に身が縮む思いをするのとか、風呂場の換気扇が壊れて2ヶ月経とうとしているとか、裏庭に入るドアのノブが折れてて(腐食のため)、全て大家(社宅なので会社)に修理を頼んでるのに(借家なので勝手に修理すると全て自腹になってしまうし、下手すると勝手にしたからといって修理箇所を撤去させられる危険もあるのです)業者が下見に来たっきり音沙汰なしで催促しようが無しのつぶての数週間を耐えているとか、固定資産税40数万円もいったんこちらが払うことになっているのですが会社からいつ埋め合わせてもらえるかは春風のよに気まぐれ((C)サイバラさん)(3月に払って6月だったり8月だったり)だったりというストレスにはどうも効かないです…

2008.04.06 | Comments(0) | Trackback(0) | Music

なみだくんさよなら

わたくしの中で最も熱いバンドLinkinParkのUKツアー、Manchesterまで来ると先週知って、よっしゃ独りでも行くぜー!Seated(椅子あり外野席←この国でモッシュの中に入ると埋まって見えない)だけど!と張り切ったものの、11月7日に売り切れてました_| ̄|○
帰国中(にも、さいたまでギグがあったのですが中国地方に流されていました)はDURANDURANのチェックに気を取られてたのが運の尽き。先週見た時点でロンドンO2(日本でいうとドーム級の新しいハコなんでドームがウェンブリーStadiumとすると、横アリか、千葉マリーンStadiumですかね)での追加は販売中だったのですが、ロンドンまで行くと2日掛りの仕事になるんで二の足踏みました。ちぇー。
DURANDURANはどっちかというとそれに伴って友達と参集し盛り上がる楽しみにシフトしてきてるので、純粋に音楽を愛するという意味ではLPが一番なんでかなり残念です。でもこの残念度が鈍くなってきてるというか、LIVE(音楽に限らずナマモノ全般)が一期一会という認識は昔よりもっと強くなっているのに、貪る気持ちが薄れてきているのはやはり歳でしょうか。
それとも一期一会の記憶や体験というのは一人の人間に一定量のもので、いっときはてんこ盛りに通ってた分飽和したのか…いや、その手の発散をせずに居られない類のプレッシャーやストレスが、今はあんまり無いっていうのがあるかもしれません。相方を通じて、相方の会社という組織には間接的に負担は強いられることはありますが、個人としては今はっきり属している組織もなく、ノルマも上下関係もないので。

2007.12.07 | Comments(0) | Trackback(0) | Music

Falling down(いろいろな意味で)

DURANDURANの新譜発売ですよー!(誰に向かって言ってるのか今ひとつ不明)
微妙に私の帰国後発売だよこんちくしょう(日本盤高いけどボーナストラックがあるんです)

また、イベント廻りとツアーの始まりです。友人が。友人約3名、CDショップでのイベント(ロンドンとかNYとかLAとか)、シークレットギグ(ファンクラブ限定)(アイルランドとかロンドンとかLAとか)、VIPチケット(1割位が楽屋招待される5万円位のプラチナチケット)とどこからお金が湧くのかという煩悩ツアー。南はシンガポールから北はワルシャワまで駆け巡っても殆どの都市で空港(到着前後は空港張り込みもある)とHotelと会場しか行かない、いわばグローバルなバンギャです。お稽古の師匠で某2人組(J重鎮)のファンの方も、日本全国のスタジアムへの道順は完璧にコンプしたと言われてました。こんなまめな方々の知遇に与っている割に私はへたれで、基本的に地続きと日帰りでしか行きません。海渡ってDD見に行ったのはドイツからUKまで一度だけ。自分内で最高に盛り上がってたローティーンのときです。国が違うと言っても日本で言えば中学生が北海道から東京に行く位の(行った先も知人と一緒でしたし)冒険なので小さい小さい。
今回も多分ロンドンのギグと、BirminghamかManchester一回、かな。イベントまでは行きません。愛してますが、多分もうそれは10代の愛の残り火(byHuman League)。他の友達は第一期(デビューから一時活動休止まで。3人になり(これが第二期)2人になり、いろいろ大人の事情で5人リユニオンし(これが現在に至る第三期)のときに見てないのでなかなか燃え尽きられないみたいです。


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2007.10.11 | Comments(2) | Trackback(0) | Music

Live Earth (あたまわるいレポです)

セットリストに沿って、あたま悪い日本人男女の会話を中心にお送りいたします。
おかしいな、アリーナ南側で陰になっていてそう煮え煮えになる温度じゃなかったのに←いや元々だから


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2007.07.15 | Comments(0) | Trackback(-) | Music

ただいまー!

Live Earthから無事生還して参りました。
この週末はF1のBritishGP、Wimbledon決勝、London発ツール・ド・フランス(って変ですね、ツール・ド・アングレだ)とイベントだらけだったのもあり、厳戒態勢でしたが、とにかく無事済んで何よりです。

詳細はまたのちほど書きますが、とにかく、

たのしかったです!

2007.07.09 | Comments(0) | Trackback(0) | Music

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